合格した先輩たちの体験談を紹介します。
(センター試験前)体調が悪くても休まず頑張った一人です。医ゼミ1年目は課題も多く応用段階での模試結果は50台中盤でした。2年目の今年は課題も減り模試結果は60台中盤まで上昇しました。国公立2次では、英語・数学において若干不安があり、センター試験の結果が合否を左右すると思います。私立医大については合格ライン上にあり十分に可能性があります。
(センター試験後)センター試験では約8割の得点で国公立医学部に2次試験で逆転合格するのは、かなり厳しいと思います。そこで私立医学部に全面的にシフト変更して頑張った方が医学部合格への近道と思います。
(センター試験前)基礎段階の1学期までは、総合で70を越え順調でしたが、2学期の応用段階に入り受験のプレッシャーのためか、欠席が目立ち成績も60台に落ちて来ました。現段階では、国公立医学部センターBラインまで20点程下回っていると予想されます。センターに対して自信があるように見受けられ、過信が油断とならないことを望んでいます。
(センター試験後)特に得点が伸びていなかった国語が良かったが、自信があった英語・数学で大失敗でした。福島県立医科大学のセンター得点は8割を切り非常に厳しい受験となりました。国公立から私立医学部へのシフト変更と、国公立医学部では大逆転を目指すしかありません。
東北医学受験ゼミナール 代表/菅原 憲雄 〒980-0022 宮城県仙台市青葉区五橋1-7-17(鈴井ビル) TEL/022-266-6510